117:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2012/05/25(金) 09:55:12.74 ID:YsC1ECGc0
おまけ。
鏡子「お疲れさまでした。お茶を淹れましたからどうぞ」
綾乃「あ、どうも」
千歳「ありがとうな」
結衣「ありがとう鏡子。ささ、そんなとこに立っていないで鏡子も座りなよ」
鏡子「はい」す
結衣「綾乃も千歳もありがとう。アシさんも都合付かなかったし、二人が手伝ってくれなかったら危なかったよ」
綾乃「ううん。私たちなんてほんのちょっと手伝っただけだから」
千歳「そうやで、斎藤さんの頑張りに比べたらなあ。でも追い込まれた時のあの集中力。まるでテスト前の一夜漬けで学年一位を取ってまう歳納さんみたいやったで」
千歳「初めて船見さんに紹介された時も、ほんまに歳納さんが生き返ったかと見間違う程やったし……」
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