過去ログ - 織莉子「魔法少女の」キリカ「パンツ狩り」
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17:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(秋田県)[sage]
2012/05/26(土) 00:46:33.02 ID:bVfSBfEuo

これは期待


18:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(東京都)[sage]
2012/05/26(土) 01:56:31.55 ID:r9L5uaRco
昨日あたり談義スレで話してたやつか
本当にパンツにするとはww
期待


19:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2012/05/26(土) 07:29:07.88 ID:rjNrH6OQo
溢れる期待


20:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2012/05/27(日) 12:19:04.44 ID:jkq0vcx60
それから一週間後。

ゆま「キョーコに言われたものは、えっと……」

織莉子の命を受けて行動していたキリカは、千歳ゆまの動向を探っていた。
以下略



21:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2012/05/27(日) 12:20:29.73 ID:jkq0vcx60
キリカ「警戒しなくってもいい。わたしは、キミに協力を求めに来たんだ」

ゆま「ゆまに、協力を?」

キリカ「ああ。とりあえず、わたしに着いてきてくれるとありがたいんだけど」
以下略



22:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2012/05/27(日) 12:21:27.37 ID:jkq0vcx60
ゆま「あ、すごい!なんでゆまが買いに行こうと思ってたものを?」

キリカ「話は、織莉子の家でしたいんだ。時間はそれほど取らせない。いいかい?」

ゆま「うーん……キョーコが心配するんじゃないかなぁ……」
以下略



23:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2012/05/27(日) 12:22:01.93 ID:jkq0vcx60
織莉子「お帰り、キリカ。それに、いらっしゃい、千歳ゆま?」

庭先で、二人の少女の来訪を歓迎する。

キリカ「言われた通り、ゆまを連れて来たよ、織莉子」
以下略



24:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2012/05/27(日) 12:22:53.94 ID:jkq0vcx60
織莉子「お砂糖は何個がいいかしら?」

ゆま「んーとね、三個!」

キリカ「ふっ……織莉子、わたしは今日も二個で頼むよ」
以下略



25:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2012/05/27(日) 12:24:09.92 ID:jkq0vcx60
織莉子「まずは、自己紹介ね。わたしの名前は美国織莉子。織莉子、で構わないわ」

ゆま「織莉子お姉ちゃんに、キリカお姉ちゃんだね。ゆまは、千歳ゆま!」

織莉子「実はね、ゆまちゃん。わたしたちに、力を貸して欲しいの」
以下略



26:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2012/05/27(日) 12:25:19.49 ID:jkq0vcx60
織莉子「佐倉杏子は、わたしたちのターゲットの一人なの」

ゆま「たっ、たーげっと!?え、じゃあ織莉子お姉ちゃんとキリカお姉ちゃんはキョーコの敵なの!?」

キリカ「おっと、勘違いしてもらっては困るよ。何も取って食おうとか、そういう話じゃない」
以下略



27:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2012/05/27(日) 12:26:34.72 ID:jkq0vcx60
織莉子「と、当然よ!ええ、それはもう!少しだけ……ほんのちょっとだけ、迷惑を掛けることにならないこともないけれど……」

キリカ(織莉子、それは言わない方がいい)

織莉子(そ、そうね……)
以下略



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