過去ログ - 男「Dokusya/Zero」女「どうせ今日も・レスは☆無しか」
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6:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga ]
2012/06/10(日) 21:25:41.23 ID:ajgb7lG50
女「ああ、今の君には無い」

女「書きたい物を君は忘れているんだ」

女「面白い話を書こう、誰かを喜ばせよう」

女「自己の存在を棚に上げた空虚な夢が、理想が君から時間をかけて君からそれを奪った」

男「なんだ、じゃあ思い出せば俺のオリジナルにレスがつくのか」

女「甘えるなアンポンタアアアアアアアアアアン!」メメタァ

男「ゲルググッ!?」

女「そんな都合いい展開有ると思ってるの!?馬鹿なの!?」

女「人気の出ている作者のスレ見てみなさい!」

女「文章もしっかりして、題材もメジャー所を抑え、礼儀正しい」

女「その上で話が面白い」

男「…………」

女「結局面白い話を思いつけるかどうかなのよ!」

男「今までの説教はどうした」

女「もっと言ってやろうか!?」

女「結局異世界に吹っ飛んだり転生してチート状態になって無双したり!」

女「普通(笑)の高校生が何故かハーレムにあれしてあれする話が売れるのよ!」

女「人を喜ばせる数р黷驕v

女「君の喜んで欲しい読者の多くってのはそういう作品に喜ぶ人間のことなんだぜ」

女「おそらく君が妄想しているような」

女「作品を通してのメッセージの考察楽しんじゃう奴とか」

女「自分で好きな作品の二次創作書くぜって奴は少ない」

女「そもそも君は自分の作品がそこまで素晴らしいものだと思ってるのか?」

男「うっ……」

男「結局アレか」

男「俺の話はつまらない、と」

女「うん」

男「俺にそう言わせるためにこの長い会話を続けたのか」

女「そうなるね」

男「はぁ……」

女「とりあえず書け」

男「書いてるっつの」

男「お前との話の間だろうが俺はタイピングを止めなかった」

女「だね」

男「俺は止めないよ、何一つ止めない」


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