過去ログ - ほむら「憂悶聖女のもう片方の靴」
↓ 1- 覧 板 20
402: ◆USZbC4nXcg[sage]
2012/07/23(月) 23:47:41.32 ID:1agrTPQco
かずみを載せたトランクは業者の手により鹿目家に届けられた。
「ぱーぱ、なにこれ?」
「ん、心当たりはないなぁ。手紙がついているな」
この家の主人、鹿目知久は手紙を広げ読み上げた。
『お久しぶりです。』
『確か娘さんが居ましたよね?』
『あの時あんなにお世話になったのに、お礼が出来なかったのでこの度はこれを娘さんにと』
『飛鳥ユウリより』
840Res/295.93 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。