過去ログ - 律子「きっかけはお見合いでした」 P「でした」
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16:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2012/07/01(日) 15:55:48.31 ID:OeX/jmwVo

律子「ごめんなさいは一回。ところで二人とも。どこからその話を聞いたの」

真美「んっふっふ〜。実は昨日のりっちゃんのお見合い相手のモブ原モブ彦にーちゃんのパパは、
 うちのパパの同期なんだYO!」
 
亜美「りっちゃんはお仕事を辞めそうですか? って訊かれたから
 亜美たちをトップアイドルにするまで絶対に辞めないよって答えておいたんだ!」

律子「広尾の土地が逃げたのはあんたたちのせいか。
 たまには素手で人を絞め殺せるか試してみようかな」

真美「ギブギブ」

亜美「ああ〜あひゃまがぽうっとしてきた〜あれ〜おじいちゃん〜」

P「お前らの父親の同期ってことは医者か! 律子なんで断ったんだそんなうまい話」

律子「私は断ってない! アゲアゲの髪で法務局の売店に駆け込んで
 登記書類一式買い込んだんですよ。胸のときめきのままに。それをこの子たちが」

真美「はあ、はあ、あー苦しかった」

亜美「でもりっちゃん、あの家に入ったら、いくらりっちゃんでも改造されていいお嫁さんになっちゃうよ」

真美「それにりっちゃんがモブ原なんて苗字になるのはいやなんだもん」




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