過去ログ - P「貴音の正体は夢だった!」 響「だぞ!」 伊織「にひひっ♪」 貴音「面妖な」
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34:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2012/07/06(金) 22:37:17.31 ID:3V4BHyJM0
P「おはよう、二人共」

響「今日のスケジュールは・・・って、貴音!?」

伊織「ちょっと貴音!?大丈夫なの!?」

P「まてまて、貴音は体調が悪いみたいなんだ」

響「そ、そうなのか?それなら病院にいった方が・・・」

P「俺もそう思ったんだが、寝言がな」

貴音「・・・いけません・・・注射・・・などは・・・!」

伊織「注射が怖いなんて・・・」

響「い、伊織も嫌いなんじゃないかー?」

伊織「べ、別に怖くなんてないわよ」

P「このユニットは全員注射が怖いんだな・・・・・・」

P「ということで、今日は貴音を元気づけてやろうと思うんだ」

響「名案さー!自分、ハブ酒持ってきてあげるぞ!」

伊織「お酒は駄目に決まってるでしょうが!そうねぇ、腕利きのコックでも連れてこようかしら」

伊織(・・・18歳から3年経ってるからいいのかしら・・・?私も18歳だもの)

P「いや、それは駄目だと思う。なんせ、あの貴音がラーメンを残したくらいだからな」

響「それはもう手の打ちようが無いと思うぞ・・・」

P「うーん、そうだ、私にいい考えがある」


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