132:桃灰爺[saga]
2012/08/03(金) 19:05:24.51 ID:veOIvOf+0
ラオ「あいつらに小型発信機をつけてちょいと別の場所で様子見ちゃいますか」ポイッ
戦闘員A「純ー」ピタッ
ラオ「はい、オッケイでーす」
ラオ「それじゃあ、店の裏口から出て巣鴨辺りまで移動しちゃいますかー」
ラオ「あと、ジェイドの覆面野郎にもついでに連絡しときますかー」
prrrr
ラオ「もしもーし」
ジェイド『ああ、ラオか。どうした?』
ラオ「渋谷でミステリーな感じの綺麗な女の人とマタギの格好した変な集団に遭遇しちゃいましたー」
ラオ「僕ちゃん的にはすっごく怪しいかなーなんて、思ったりしちゃったりしたんで、発信機つけときましたー」
ラオ「とりあえず巣鴨に移動するんで、後はよろしくでーす」
ガチャッ
ジェイド「なるほど。ラオが渋谷で謎の女とマタギの集団と遭遇したか」
孔明「【北の国から】の一員ですかね?」
ジェイド「マタギの集団なら間違いなく【北の国から】の戦闘員だろう」
ナジミ「どうしますか?誰か尾行しますか?それとも様子を見てみますか」
ジェイド「 >>134 」
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