過去ログ - 一護「ストライクウィッチーズ?」
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26:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区)
2012/08/17(金) 22:44:06.11 ID:p/9A+dvn0
一護「邪魔するぜ」
一護「……これは」
バルクホルン「あまりの汚さに言葉もでないだろう。あいつはこういうやつだ」
一護「たしかに、あまり入りたいとは思わないな」
バルクホルン「だろう?だが、男なら一度言ったことは最後までやり通すべきだ」
一護「誰もやめるだなんていってないだろ。よっと」スイスイ
バルクホルン「バカな……あのゴミ山をあんなにスムーズに……」
芳佳「一護くんすごーい!」
一護「よいしょっと。これがベッドか」
一護「おい、起きろ。お前の友達が怒ってるぞ」
ハルトマン「んん……だれ……」
一護「俺だ。さっきいた黒崎一護だ」
ハルトマン「あー、あの。その黒崎がなんのよー?」
一護「お前をお越しにきたんだ。さあ、はやくおきろ」
ハルトマン「あと四十分……」
一護「長すぎる。十分だ」
ハルトマン「えー……まあいいや、トゥルーデと違ってちゃんと待っててくれるなら」
ウーーーーーーー!!ウーーーー!!
一護「っるせ……なんだこの音!」
ハルトマン「ネウロイ!」ガバッ
一護「うおっ!ね、ネウロイ?」
ハルトマン「黒崎は部屋にいたほうがいいよー」
一護「おい!……なんだよ、起きれるんなら最初からおきてりゃいいのに」
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