過去ログ - 一護「ストライクウィッチーズ?」
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64:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区)
2012/08/22(水) 19:12:52.60 ID:sj0HLeQO0
なんか2日に一回のペースで書いちゃってるわ。すまん
再開

一護「でもどうしてハッチに代行証が?俺あそこにそんな行ってねえぞ」

シャーリー「そうだな。なにか落としたなら私が気づくはず……だと思うんだが」

一護「自信なさげだな」

一護「俺がこの世界にきたときも持ってなかったようだし……」

坂本「……黒崎、何がいいたい」

一護「ああ、つまり代行証もタイミングはずれたが俺とこっちの世界に飛ばされたんじゃねえかってことだ」

坂本「ふむ、なるほどな。だがなぜここに?ここへ飛ばされてきたのには理由があるのだろうか?」

一護「さあな。わからねえ。それは後で考えるとしてさ、今は飯食わねえか?」

シャーリー「そうだ!飯!忘れてた!」

バルクホルン「忘れる程度の空腹なら騒ぐなリベリアン。みっともないぞ」

シャーリー「なんだよ、いいだろ別に」

ハルトマン「私もお腹すいた〜」グー

ペリーヌ「そうですわね、昼食を抜いては健康に支障をきt」グー

ペリーヌ「///」カー

エイラ「ナンダヨ、ツンツン眼鏡。お前もか?」

ペリーヌ「う、うるさいですわね!いいでしょう別に!」

芳佳「じゃあお昼ごはんつくりますね!」

一護「あ、俺も手伝うよ」

芳佳「ううん、こういうのは女性の仕事だから一護君は座ってて」

一護「なんだそれ……まあいいなら座ってるよ」

リーネ「手伝うね芳佳ちゃん」

芳佳「よろしくリーネちゃん」

一護「この差はなんだ」

ハルトマン「男だからじゃない?」

一護「その一言で済まされるのか……」


………………………………

芳佳「できましたよ!さあ、召し上がれ!」

一護「いただきます」モグ

一護「……おお、美味いな」

芳佳「えへへ、そうかな?ありがとう一護君」

リーネ「……芳佳ちゃん」

バルクホルン「確かにこの煮物は美味いぞ宮藤。これならいつでも嫁にだせるぞ!」

宮藤「そ、そんなお嫁さんだなんて……」

ハルトマン「なんでトゥルーデがそんなこというのさー」ニヤニヤ

バルクホルン「う、うるさいぞハルトマン!黙って食べろ!」

ハルトマン「喋ってたのはトゥルーデじゃん」

バルクホルン「……」モグモグ

芳佳「あ、あはは……」


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