過去ログ - ホムラーな男がほむらを守る為にまどマギ世界で頑張るそうです
1- 20
477: ◆FJV8V3e6/jY7[saga]
2012/09/26(水) 15:27:14.81 ID:UHOy8mCe0
>>475
家に友達が来たら、必ず飲み物を出すぐらいにはマメです

ほむら「体は…自分で洗えるわね」

杏子「流石にな…」

杏子は体用のスポンジにボディーシャンプーを付け、体を擦る

杏子「〜♪」ガシガシ

ほむら「そんな強く擦ったら駄目よ、もっと優しくやりなさい」

杏子「こ、こうか?」ゴシゴシ

ほむら「そうよ、あんまり優しくしすぎても今度は汚れが落ちないから注意しなさい」

杏子「へーい…なんかほむらってお袋って感じだな」ゴシゴシ

ほむら「? 何処が?」

杏子「口煩い所」

ゴンッ

杏子「痛って!?」

ほむら「バカな事言ってないで、さっさと体洗いなさい」

杏子「はーい…(そういう所が、お袋って感じなんだよ…)…あっ」ゴシゴシ

途中で杏子の腕が止まった

ほむら「どうしたの?」

杏子「…悪い、背中頼む…届かないんだ」

ほむら「分かったわ」

私は杏子からスポンジを受け取り、背中を洗う

杏子「…背中を洗ってもらうのも気持ちいいもんだな」

ほむら「そうなの?私は背中洗ってもらった事無いから分からないわ…」

杏子「そうなのか?なら次は私が洗ってやるよ、髪とかもな」

ほむら「…別に良いけど、力入れすぎないようにね」

杏子「分かってるよ」

その後、杏子が体の泡を流した後に私も洗ってもらった


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/554.18 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice