228:>>1です[saga ]
2012/10/05(金) 23:12:05.38 ID:OqkXwdlO0
青年 「流石にモード・へリックスを使っただろ」
御坂 「あ、そっか」
229:>>1どすえ[saga ]
2012/10/05(金) 23:20:42.26 ID:OqkXwdlO0
はい終わりでさ
明日また来ると思います
もうめんどくさくて、見直しも添削もしていませんので誤字脱字が多いかもしれません
230:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(愛知県)[sage]
2012/10/06(土) 05:26:07.00 ID:uEnisRNlo
乙うんこ
231:>>1どすえ[saga ]
2012/10/06(土) 22:54:31.15 ID:q0+vPjS20
始めます
232:>>1どすえ[saga ]
2012/10/06(土) 22:56:47.48 ID:q0+vPjS20
青年 (螺旋拳も完成したし、今日も楽しいことでも探すか)
スケートボードに乗り、外へ
233:>>1どすえ[saga ]
2012/10/06(土) 22:57:56.45 ID:q0+vPjS20
スキルアウト 「あんっ、なんだてめぇ!っていいケツしてんじゃねぇか」グヘヘッ
青年 「なんでスキルアウトって変態ばっかりなんだろうな」ハァ
234:>>1どすえ[saga ]
2012/10/06(土) 22:58:47.05 ID:q0+vPjS20
佐天 「青年さんは日々成長してるのに、私っていまだに無能力者……」ショボン
青年 「佐天は能力者になりたいのか」
235:>>1どすえ[saga ]
2012/10/06(土) 23:00:01.24 ID:q0+vPjS20
青年 「佐天のAIMを俺の能力で増大させ、それを発現させる。これを繰り返して自分だけの現実(パーソナルリアリティ)を確立する」
佐天 「そんなこと出来るの?」
236:>>1どすえ[saga ]
2012/10/06(土) 23:01:11.61 ID:q0+vPjS20
佐天 「分かったよ。う〜ん?」
青年 「次は自分で出してみろ」サッ
237:>>1どすえ[saga ]
2012/10/06(土) 23:02:48.05 ID:q0+vPjS20
青年 「ちゃんと見てたよ。でも今日はもっと先まで行くぞ」ハッ
青年の掌に乱回転する空気の球
238:>>1どすえ[saga ]
2012/10/06(土) 23:06:43.73 ID:q0+vPjS20
青年 「LEVELなんてのは只の指標だ。他人じゃなくて自分を自ら正当に評価しろ。やりたいことは最優先に」
佐天 「で、これはどれくらい?」
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