241:>>1どすえ[saga ]
2012/10/06(土) 23:12:45.06 ID:q0+vPjS20
青年 「そうだ。感覚と知識があれば大抵の技は習得できる。逆にいえばその二つが難しいんだな」
青年 「佐天は覚えもいいし、柔軟な思考ができる。なにより、俺と同じ感覚を先に掴むタイプだ」
242:>>1どすえ[saga ]
2012/10/06(土) 23:13:35.11 ID:q0+vPjS20
佐天 「了解!いくよっ」ハァァァッ
勢いのある風が発生
243:>>1どすえ[saga ]
2012/10/06(土) 23:17:25.44 ID:q0+vPjS20
終わりだそ
明日は余裕があれば来ます
グッバイ
244:>>1なりよ[saga]
2012/10/07(日) 22:15:04.22 ID:vU3vlGEZ0
始めます
一応、12時までに終わらせます
245:>>1なりよ[saga]
2012/10/07(日) 22:16:35.19 ID:vU3vlGEZ0
246:>>1なりよ[saga]
2012/10/07(日) 22:24:16.44 ID:vU3vlGEZ0
週末
247:>>1なりよ[saga]
2012/10/07(日) 22:29:41.11 ID:vU3vlGEZ0
青年 「おう。さて、どうするか?とりあえず御坂、電気」
御坂 「ほいっ」バチッ
248:>>1なりよ[saga]
2012/10/07(日) 22:39:02.51 ID:vU3vlGEZ0
青年 「あれは単純に温度を変化させるものだ、勿論、保温もできる。でも実際、あれの本来の使い方は温度を極端に上下させるんだ」
青年 「能力強度に比例して強さが変化する典型的なタイプだな。工夫は要らない、ただひたすら自分だけの現実(パーソナルリアリティ)を鍛える」
249:>>1なりよ[saga]
2012/10/07(日) 22:49:45.40 ID:vU3vlGEZ0
佐天 「分かった。はっ」
竜巻が発生
250:>>1なりよ[saga]
2012/10/07(日) 23:00:02.02 ID:vU3vlGEZ0
青年 「その調子だ」
青年は次々と小石を投げていく
251:>>1なりよ[saga]
2012/10/07(日) 23:10:21.94 ID:vU3vlGEZ0
初春 「すいません………自分の能力であんなに凄いことができるなんて信じられなくて…………」
青年 「出来るって言ったって大能力者以上のLEVELにならないと、多分無理だぞ。でもまあ、最初から簡単にいくとは思ってないよ」
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