過去ログ - 青年 「回転を司る能力?」
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245:>>1なりよ[saga]
2012/10/07(日) 22:16:35.19 ID:vU3vlGEZ0





以下略



246:>>1なりよ[saga]
2012/10/07(日) 22:24:16.44 ID:vU3vlGEZ0




週末
以下略



247:>>1なりよ[saga]
2012/10/07(日) 22:29:41.11 ID:vU3vlGEZ0

青年 「おう。さて、どうするか?とりあえず御坂、電気」

御坂 「ほいっ」バチッ

以下略



248:>>1なりよ[saga]
2012/10/07(日) 22:39:02.51 ID:vU3vlGEZ0

青年 「あれは単純に温度を変化させるものだ、勿論、保温もできる。でも実際、あれの本来の使い方は温度を極端に上下させるんだ」

青年 「能力強度に比例して強さが変化する典型的なタイプだな。工夫は要らない、ただひたすら自分だけの現実(パーソナルリアリティ)を鍛える」

以下略



249:>>1なりよ[saga]
2012/10/07(日) 22:49:45.40 ID:vU3vlGEZ0

佐天 「分かった。はっ」

竜巻が発生

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250:>>1なりよ[saga]
2012/10/07(日) 23:00:02.02 ID:vU3vlGEZ0

青年 「その調子だ」

青年は次々と小石を投げていく

以下略



251:>>1なりよ[saga]
2012/10/07(日) 23:10:21.94 ID:vU3vlGEZ0

初春 「すいません………自分の能力であんなに凄いことができるなんて信じられなくて…………」

青年 「出来るって言ったって大能力者以上のLEVELにならないと、多分無理だぞ。でもまあ、最初から簡単にいくとは思ってないよ」

以下略



252:>>1なりよ[saga]
2012/10/07(日) 23:20:03.19 ID:vU3vlGEZ0

青年 「こんなもんか。初春、手を出せ」

初春 「はい、分かりました」

以下略



253:>>1なりよ[saga]
2012/10/07(日) 23:35:38.21 ID:vU3vlGEZ0

御坂 「初春さん、大丈夫?」

初春 「あっ、はい……大丈夫です。」

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254:>>1なりよ[saga]
2012/10/07(日) 23:41:33.51 ID:vU3vlGEZ0

青年 「んじゃ、右手と左手に正反対の温度操作をして、風を起こしてみてくれ」

初春 「同時に温度操作、ですか……難しそうですがやってみます」

以下略



255:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(長屋)[sage]
2012/10/07(日) 23:53:43.60 ID:RVoH1mN2o
メドローア来るか


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