過去ログ - エイラ「サーニャが連絡絶ったって?」
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10:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2012/10/01(月) 22:18:04.11 ID:dTHQcBec0
芳佳「坂本さん、あれ!」
坂本「ああ、帰ってき、なんだあれは?」
芳佳「大きい人が一緒に飛んでいます!なんですかあれは?」
坂本「わからん。少なくとも敵じゃないみたいだが。」
芳佳「サーニャちゃんが連絡途絶えたのもあの人が原因なんでしょうか?」

バルクホルン「しかしミーナ。大丈夫なのか?」
ミーナ「わからないわ。だけど敵ではなさそうなら話て見る価値はあるでしょう?」
ハルトマン「なんか宮藤みたいな言い方だな。」
ミーナ「ふふ、そうね。」
そういいながら、バルクホルンとハルトマンが運ぶペリーヌの様子をみる。
命に別状はなさそうだ。
基地に帰還すると、巨人も滑走路の広いところに降り立った。
降り立つと同時に、輝きその姿を小さくしていく。
ほぼ人の大きさになったとき光の中から一人の男があらわれた。

芳佳「みんなー、大丈夫ですかー!ペリーヌさん!」
坂本「ペリーヌ、無事か生きてるか?」
「大丈夫だ、命に別状はない。」
ミーナ「あなたは?」
「私はセリザワ・カズヤ。」
ハルトマン「あの青い巨人がお前かぁ?」
セリザワ「そうだ。あれが本来の姿、ウルトラマンヒカリだ。」
一同「ウルトラマン、ヒカリ?」


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