過去ログ - 上条「オレは、インデックスの誕生日に何かしてあげたい!」
1- 20
90: ◆jg9LstscLY[saga]
2012/10/25(木) 22:37:36.01 ID:sjbG0ZpZ0


トテトテ

ガチャッ



小萌「もう、土御門ちゃんは歩くの速すぎなのですよー」プンスカ

土御門「おー、小萌センs…、ってどうした超電磁砲?」


美琴「アンタって人は……」

土御門「ん?」

美琴「舞夏だけでは飽き足らず……」

土御門「え? え?」



美琴「まさか、シスコンに加えてロリコンだったとはね!」ビシッ

土御門「」

小萌「し、失礼な! 先生はロリじゃないのです〜」アセアセ

美琴「いやいや、身長130?で全身ピンクとか、どこからどう見てもロリでしょーが!!」

土御門「とりあえず、落ち着け超電磁砲、な?」

佐天「そうですよ御坂さん、それにこの人教師だと思いますよ?」ヒョコッ

美琴「きょ、教師? 佐天さんこの子知ってるの?」

小萌「だからこの子呼ばわりはおかしいのです! 先生はこれでも立派な成人なのですよ〜?」


佐天「前にあたし、幻想御手(レベルアッパー)使用者への特別講習っていうのに行ったじゃないですか? ほら、御坂さんがゲコ太の夏祭りイベントに行きたがってた日です」

美琴「ちょっと、そんな大声で言わないでよ…」

土御門「レベル5がゲコ太ぁ? こりゃ世も末だぜい」ププッ

美琴「あ、アンタみたいな金髪グラサン野郎に、ゲコ太の何が分かるっていうのよ!」

佐天「御坂さん、ここはスルーするとこですって……」





<<前のレス[*]次のレス[#]>>
277Res/157.50 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice