過去ログ - 火神「I cannot be impressed even if I direct oneself vain…!!!」
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3:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2012/10/22(月) 02:00:11.51 ID:kBt5cybIO
黒子「怖かったですね」

火神「お前存在感消してたじゃねーか」

黒子「与えられた才能は無駄にしたくありません」

火神「そうじゃねーよ!!いやしかしあの人何歳だよ?ジョーダンの後期スリーピートをリアルタイムで見てた世代って…」

黒子「変な計算はやめて下さい。今度こそ消されますよ」

火神「確かに」

黒子「そういえば火神くんはどれぐらいの時からNBAを見てるんですか?」

火神「えーっと……確かシャック&コービーのロサンゼルス・レイカーズがスリーピートしてた辺りだったような」

黒子「それって……」

黄瀬「それは2000年代のNBAッス!史上最強のセンターと呼ばれたシャキール・オニールと後にジョーダンが後継者として名指しで呼ぶほどになる新進気鋭のシューティング・ガード、コービー・ブライアントが席巻してた時代ッスね!」

火神「黄瀬!?」

黄瀬「ウッス!騒がしいんで様子見にきたらまさかの火神っちと黒子っちで、こっちもビックリッスよ!」

黒子「本編の方ではどうも、よくも種明かし前の“幻影のシュート”を止めてくれましたね」

黄瀬「えぇー!?黒子っち、それは言いっこなしッスよ………え?ちょ!?メタ発言ダメッス!!」


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