44:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(東京都)[sage]
2012/11/12(月) 20:44:46.20 ID:tSkAF29b0
直斗「巽君ッ! 余計なことは言わなくても……きゃ!」
バチーン!!
完二「マジで悪かった! あっつうおっ!? ぐぐ……」
バチーン!!
千枝「これ、どれだけ売れたんだろ……」
りせ「私、古本屋でも見掛けたことないんだけど」
陽介「俺も今初めて知ったぜ。つか息子の名前大々的に出すなっての……」
雪子「日本中の陽介君は絶対手に取ろうともしなさそうだしね……」
陽介「何気に酷いね天城さん……。んで、二段目と三段目は、と」
二段目:特に仕掛けなし
三段目:ボタン(緑)
陽介「うわっ、俺のところに入ってたかぁ」
直斗「何のボタンですかそれ」
りせ「決まってるでしょ。仕掛けの奴よ」
千枝「そのボタンはとりあえず保留にしとこうよ。次はあたしか……えいっと」
一段目:愛屋店主の免許証(コピー&黒線入り)
千枝「愛屋のおじさんの免許証……」← しっかり机の上に出す千枝
全員『…………』
全員SAFE
千枝「んん……二段目はっと」
二段目:愛屋店主の娘、あいかの学生証(コピー)
千枝「んふふ……」
雪子「ぷっ……」
デデ〜ン 千枝、雪子 OUT
千枝「も〜ッ!! なんであたしだけこんな愛屋関連……いった!?」
バチーン!!
雪子「ふふっ……だ、だって千枝、常連さんだから……あう!?」
バチーン!!
陽介「あ〜……成る程」
りせ「千枝先輩なら納得かも……」
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