26:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(長屋)[saga]
2012/11/16(金) 22:21:15.32 ID:tVECv9Sw0
社長「本当に…いいのかね…?」
P「はい、俺はこの765プロに…感謝してもしきれませんから」
社長「ありがとう……」
そういうと再び顔を伏せ涙をこぼした
P「俺には死ぬまでの間にやらなけれならない事があります」
唐突に話を切り出す
P「社長にも協力していただきたいんです」
社長「…ワタシに出来ることなら何でもしよう」
俺の願いを聞き入れてくれた社長の顔はいつも通りの社長の顔だった
P「俺がこのまま2ヶ月後にいなくなれば765プロはいずれやっていけなくなると思います」
ここからが話の本題だ
P「ですから大阪と横浜から大阪Pと横浜Pを呼ぼうと思っています」
社長「二人を、かね?」
765プロはアイドル達の活躍によって大きな資本的成長をした、そのため事務所の移転を計画したが、アイドル達のこの事務所から離れたくないという要望によりこの計画は打ち切られた。
そこで社長はその金を使い大阪と横浜に次世代の育成のため養成所を設立した、その養成所をを任されているのが大阪Pと横浜Pだ
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