過去ログ - 俺「僕はイエスマン」まどか「氏ね」織莉子「氏ね」かずみ「氏ね」
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かにさん
◆Kanib10EfQ
[saga]
2013/02/05(火) 23:08:09.29 ID:Gf70UYebo
マミ「あの子たちと、仲直り……したくて」
俺「そんなことですか。それで態々こんな誰も人のこないような所で……何事かと思いましたよ」
マミ「ごめんなさい…」
俺「具体的には何をすれば」
マミ「あの子たちと私が居るときに、一緒にいてくれるだけでいいわ。ね?簡単なことでしょ?」
呆れた。それで仲直りが出来るとでも。
俺「……ただ喧嘩をしたくないだけじゃないですか、それって」
マミ「き、気持ちの問題なのよ!」
俺「はぁ……」
ですが、一応は「仲良くしたい」という意志を持っているようで安心しました。
……にしてはこの人やたらほむらに突っかかってたよなぁ。
ほむらの方はほとんど意に介さず、むしろマミを気遣っているようでしたが。
マミは不器用なのでしょうか。不器用な先輩。おっぱいの大きい不器用な人。
なんとも官能的で淫靡な響きです。ああ、ポイント高いです。
おっと。このシチュエーションで勃起はまずい。好感度を落とします。
僕は体制を変え、正面をマミに見られないように振り向きながら口を開きます。
チンポジの修正も忘れません。ズボンから出てしまうとカッコ悪いでしょう。
俺「魔法少女の仲間を増やしたいのも、そういうことですか?」
マミ「それは関係ないわね…というか、その話は今しなきゃダメ?」
俺「はい。丁度ふたりきりですし、尋ねるいい機会かと思いまして」
マミ「ダメよ。ダメダメ。キュゥべえに釘を刺されたんだから…ただでさえ、貴方はいろいろ聞き出してくるでしょ?」
俺「はい。僕は知りたがりですから」
マミ「一人っきりだったら、きっと全部喋っちゃうわ。だから言わないの。言わないって決めたの。」
なるほど、弱りましたね。
〜〜〜〜〜〜〜
一旦切る。今日中もしくは明日中に書けるかどうかは不明。
一時回っても再開がなかったら明後日の夜にまた続きを投下する。
重くてかなわん。
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