過去ログ - 佐天「すくい投げでなんとかできる能力で学園都市を守る」
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108:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/01/18(金) 20:45:26.55 ID:T4PQYaeOo
絹旗「あらー、何かちょっと変わったことしてますよ」

フレンダ「もっとつまらなそうに黙々とやってるかと思ってたのに」

黄泉川「お、戻ってきたか」

サローニャ「コーチ、先生 ランニング終わりました」

木山「削板はどうした?」

佐天「問題児二人の根性をたたきなおすために三人で腕立て伏せしてまーす」

黄泉川「またあいつらか・・・」

滝壺「むぎの、だいじょうぶ?」

麦野「大丈夫よ、追っかけまわされただけ」

バードウェイ「だがそれでもあの二人がどうにかなるとは思えないな」

木山「やれやれ、レッサーに続いて白井までか、頭が痛くなるよ」

サローニャ「黒子ちゃんもお姉さまって人に向けていた情熱がむぎのんちゃんに移っちゃったみたいだしねー」

バードウェイ「私としてはお前の根性もたたきなおしてほしいのだがな」

サローニャ「あれー、私何かしたっけー?」

バードウェイ「こいつ・・・」

麦野「サローニャ、やられる方の気持ちってのはわかるからさ、目に余るようだと私も口出させてもらうわよ?」

サローニャ「あ、はい かわいいなぁと思ってるだけですはい」

絹旗「口出すだけで済みます?」

初春「こぶしが出そうですね」

フレンダ「ビームも出そうなわけよ」

姫神「そうならないことを祈る」

麦野「で、こっちは今まで何をしてたの?」

滝壺「うーんと、対面でパスをやったあとは走りながらパスを受けるのをやって今は少し動きながらパス出したりしてたとこ」

絹旗「割と工夫してるんですね」

黄泉川「当然じゃんよ」


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