3:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/01/30(水) 11:21:36.60 ID:sfXibPYZ0
女性「でも、これからどうするか……私たちの居場所は、既に『……』にマークされているわ……。私や貴方はともかく、この子を守り切ることは……」
男性「心配はいらない。少なくとも、この子達が高校生ほどになるまでは、向こうもこれ以上手出しはしないハズだ。
それまでに、この子を立派に育て上げ、学園都市へと連れて行く。
彼処ならば、いろんな人間がいるだろう。きっと、この子の力になってくれる人間もいるハズだ。
それに、彼処には私の古い友人達がいる。きっとこの子を助けてくれるだろう」
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