26:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/02/06(水) 21:45:52.81 ID:USBMj9/L0
子供のころ算数のテストで100点をとった時。
中学の頃よく部活さぼってた時。
始めて彼女ができた時。
27:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/02/06(水) 21:55:34.09 ID:USBMj9/L0
その証拠に、ほら。
写真は、ミキの証拠だ。
28:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/02/06(水) 21:58:58.90 ID:USBMj9/L0
「せんせ?泣かないで」
「うん」
29:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/02/06(水) 22:08:37.16 ID:USBMj9/L0
ホントじゃない。
ミキはずっと一緒にいたわけじゃない。
30:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/02/06(水) 22:14:09.36 ID:USBMj9/L0
暖かい。手。黒い髪。子供のような目。
ずっと一緒にいたんだよ。
31:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/02/06(水) 22:25:47.54 ID:USBMj9/L0
僕はミキを抱きしめた。それはもう力いっぱいに。
そこにはアイコン2つ分の小学生ではなく、高校生ほどの見た目の少女がいた。
32:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/02/06(水) 22:29:05.57 ID:USBMj9/L0
「せんせー」
「ミキ・・・?」
33:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/02/06(水) 22:30:42.29 ID:USBMj9/L0
おわりです。ありがとうございました。
34:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/02/06(水) 22:35:25.73 ID:USBMj9/L0
最後に宣伝だけ。
ほかにも何個か書いてます
よろしければ。
では
35:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/02/06(水) 22:44:30.19 ID:rLiQGWTro
え?
つまりどういうことだってばよ
36:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/02/07(木) 17:04:30.13 ID:fyx6dlGIO
現実と妄想の区別がつかなくなったってこと?
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