過去ログ - とある後日の幻想創話(イマジンストーリー)2
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287
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◆A0cfz0tVgA
[sage saga]
2013/05/19(日) 21:09:53.03 ID:jkiIgQhl0
>>279
U-09もS-16も東方ファンなら容易に正体を察せる名前である
少々安直過ぎた気もするけど
>>281
以下略
288
:
◆A0cfz0tVgA
[sage saga]
2013/05/19(日) 21:11:24.15 ID:jkiIgQhl0
これから投下を開始します
289
:
◆A0cfz0tVgA
[sage saga]
2013/05/19(日) 21:12:01.33 ID:jkiIgQhl0
以下略
290
:
◆A0cfz0tVgA
[sage saga]
2013/05/19(日) 21:12:59.07 ID:jkiIgQhl0
隊長「……始まったみたいだな」
先輩「そうみたいですね」
以下略
291
:
◆A0cfz0tVgA
[sage saga]
2013/05/19(日) 21:14:09.98 ID:jkiIgQhl0
隊長「馬鹿か。 本当ならお前は完璧に覚えてなきゃいけないんだよ。 少しは先輩らしいところを見せろ」
先輩「へーい」
以下略
292
:
◆A0cfz0tVgA
[sage saga]
2013/05/19(日) 21:15:06.89 ID:jkiIgQhl0
黄泉川は隊長の忠告に静かにうなずく。
隊長の口から漏れた言葉からは、内部で目の当たりにする光景がどんなものなのかを容易に想像できる説得力を持っていた。
以下略
293
:
◆A0cfz0tVgA
[sage saga]
2013/05/19(日) 21:15:59.46 ID:jkiIgQhl0
以下略
294
:
◆A0cfz0tVgA
[saga]
2013/05/19(日) 21:22:09.50 ID:jkiIgQhl0
警備員1「……OK、大丈夫だ。 そっちはどうだ?」
警備員2「こっちも問題ないです」
以下略
295
:
◆A0cfz0tVgA
[sage saga]
2013/05/19(日) 21:24:53.28 ID:jkiIgQhl0
警備員2「ですね。 ……そういえば、この任務が終わったらなに食べたいですか?」
警備員1「そうだな、おでんを肴に焼酎をクイッと……って何言わせるんだよ!
戦場で将来の話をするとか死亡フラグの代名詞じゃねぇか!」
以下略
296
:
◆A0cfz0tVgA
[sage saga]
2013/05/19(日) 21:30:15.25 ID:jkiIgQhl0
警備員2「……ちょっと、こっちこっち」
警備員1「どうした? くだらない話だったら殴るぞ」
以下略
297
:
◆A0cfz0tVgA
[sage saga]
2013/05/19(日) 21:32:53.52 ID:jkiIgQhl0
警備員1「確かに、下水管理のためだけにしては、あの階段は広すぎる気がするが……」
警備員2「でしょ? なんか怪しいし行ってみませんか? このフロアは大体調べ終わりましたし」
以下略
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