過去ログ - とある後日の幻想創話(イマジンストーリー)2
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305:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga sage]
2013/05/23(木) 19:48:09.09 ID:iwVSUaP20
フラグなんて関係ねぇ。死ぬときゃ死ぬんだ


306:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/05/25(土) 16:07:05.97 ID:nQ2pe8iH0
お空の未来はどこへ向かう?


307:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/05/25(土) 20:24:55.60 ID:qJbPIYYi0
この時期なら、どっかに空飛ぶ亀に乗った小さい巫女さんと、
その師匠的な立場である先代の巫女さんとかが居るんだろうか?


308: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2013/05/26(日) 21:43:43.97 ID:s1gwy9OK0
>>301, >>302, >>305
グロ描写とかハートフルボッコとか、そういう話はあまり期待しないでください
それを書き始めると多分、書いてる途中で>>1の心が折れるので

>>307
以下略



309: ◆A0cfz0tVgA[saga]
2013/05/26(日) 21:44:18.64 ID:s1gwy9OK0
これから投下を開始します


310: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2013/05/26(日) 21:46:29.34 ID:s1gwy9OK0





以下略



311: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2013/05/26(日) 21:48:53.04 ID:s1gwy9OK0

警備員1「……静かだな」

警備員2「そうですね」

以下略



312: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2013/05/26(日) 21:51:09.53 ID:s1gwy9OK0

カツーン、カツーン、カツーン……



以下略



313: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2013/05/26(日) 21:52:04.58 ID:s1gwy9OK0

警備員1「出来るだけ近づかせてから出るぞ。 いいな?」

警備員2「わかりました。 タイミングは任せます」

以下略



314: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2013/05/26(日) 21:53:02.06 ID:s1gwy9OK0

警備員1「『警備員』だ! 大人しくしろ!」ガチャッ!

「うにゅあ!?」ドテッ!

以下略



315: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2013/05/26(日) 21:56:18.34 ID:s1gwy9OK0

少女はそう呟くと、ゆっくりとその場に立ち上がった。
転ばせてしまったので何処か怪我でもしていないか心配だったが、どうやら無傷のようだ。
救助対象を自分たちが怪我をさせてしまっては元も子もない。

以下略



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