過去ログ - かがみ「姉さんから媚薬をもらいました」
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[saga]
2013/02/28(木) 20:27:26.50 ID:af3S6xcD0
かがみ「さ、鎖々美さんっ!///」
ささみ「ねぇかがみ……。なんか身体が苦しいの……心臓もドキドキしてるし…///」
かがみ「少し落ち着いてくださいっ!!鎖々美さん!!」
落ち着いてないのは自分ほうだと内心思いながら、私は彼女を止めるために近づこうとしたが、焦っていた為か思わずバランスが崩れ彼女を押し倒す形でベッドに倒れこんでしまった
かがみ「す、す、すすみません!!いま離れますからっ!!///」
私は慌ててベッドから起きようとしようとしたが、彼女は背中に手を回し、抱き着いてきた
彼女の髪のにおいや柔らかくて華奢な身体、唇から漏れる吐息など私の理性を崩壊させるには十分すぎた
ささみ「えへへ♪かがみ大好き///」
その一言によって私の感情をつなぎとめていたものがプツンと切れたような気がした
ささみ「かがみ……?……ひゃっ!…あぁっ!///」
我慢できなくなった私は彼女の首筋に顔をうずめ口付けた
媚薬のせいかそれとも彼女がもともと感じやすいのか、甘い声を上げた
ささみ「んっ…///」
鎖々美さんのシャツの中に手を滑り込ませると柔らかな感触にたどり着いた
下着の上から撫でるように触ると彼女はビクッと反応していた
ボタンをはずし乱暴に上に下着をずらすと小さくて控えめな胸があらわになった。
ささみ「ゃあ……///」
鎖々美さんは恥ずかしくなったのか隠そうとしたが、私がそれを許さなかった
かがみ「駄目ですよ。ちゃんと見せてください」
私は直に彼女の胸の柔らかさとぬくもりを楽しんだ
手のひら全体で揉みしだくといやらしく歪むそれに興奮せざるをおえなかった
ささみ「ぁん!…っふ…んぅ///」
しばらく触っていると胸の頂点の可愛らしい桃色の突起が硬くなっていた
私はわざと突起を触れずに焦らすように周辺を指でなぞったりすると鎖々美さんは切なそうな声を漏らした
ささみ「…ぁ…ぅ…んっ///」
かがみ「どうしたんですか?鎖々美さん?」
ささみ「ぁ…かがみぃ…///」
彼女は物欲しそうな顔をしたが私は無視をしている
かがみ「ちゃんと言ってくれないとわかりませんよ?」
私は指先で軽く突起をつまむと鎖々美さんは大きく反応して
ささみ「あぁ!…そこぉ…もっ…と///」
かがみ「ちゃんと言ってって言いましたよね?」
彼女は顔を真っ赤にし、手で顔を覆いながら
ささみ「…ぁ…ち…くび…もっ!…ぃっぱい…さわってぇ///」
私はその言葉を聴くと満足し、とがったままずっと切なそうにしていた突起に吸い付いた
ささみ「あぁんっ!あぁ!///」
すっかり硬くなったそれを舌先で転がすと、鎖々美さんは面白いくらい反応した
ささみ「あぁっ!!…んぁっ!…ふぁっ!///」
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