142:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/03/21(木) 19:16:16.22 ID:LbZYvtpT0
岡部「あれは…フェイリスではないか…はっ!」
岡部「(フェイリスの家って高い位置から町見れる+古い建物知ってる!?)」
岡部「おーい!フェイリス!」
フェイリス「にゃ!凶真?」
岡部「突然だがお前の家に行きたい、いいか?」
フェイリス「あ、今日は大丈夫にゃ!凶真はラッキーにゃ」
ー秋葉家ー
岡部「さて…ここから何かつかめるか…」
フェイリス「凶真…いったいどうしたのにゃ?」
岡部「ああ、ラボメン総出で、データBELLをさがしているのだ」
フェイリス「…じつは今日フェイリスも見付けたにゃ」
岡部「何?! ど、どこでだ!?」
フェイリス「え…メイクイーンでダルニャンに頼まれて写真撮ろうとしたら…」
岡部「ダルゥゥゥゥゥゥゥ!」
岡部「」prrr
ダル『どしたんおk「貴様ぁ!」
岡部「【ノスタルジア・リンカー】探しはどうした?」
ダル『あ…それなんだけどオカリンが帰って来て落ち着いたら説明するお』
岡部「…分かった、それと、データBELL、発見ご苦労だった」
岡部「さて…あと2つか…」
フェイリス「? 捜し物かにゃ?」
岡部「ああ、ここらでセピア色の似合う古い建物を探しているのだ」
フェイリス「古い…か…」
岡部「ああ『NO.7:私のセピアがかる思い出の地』ってな」
フェイリス「それ…ホントに古いを表してるのかにゃ?」
岡部「?」
フェイリス「たとえば…セピア色そのものに意味があるんじゃ…」
岡部「そうか…お!あれかも、じゃぁ…写真…!」
フェイリス「?」
岡部「…あ!そうか!」
岡部「(NO.5:スカイクラッドの塔の最上階…ここだったのか…)」(データBELL NO.5ゲット)
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