140:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/04/05(金) 06:51:59.01 ID:zzk/oks10
ガチャッ パタン
モバP「ふぅ、退散退散。流石に熱々のお茶が入った湯飲み投げつけられちゃかなわん」
モバP「さて仕事仕事ー…………と見せかけて」コソコソ ピトッ
涼『まったくPサンときたら……』
彩華『そんなこと言ってぇ、実は満更でもなかったりするんじゃないのぉ〜?』
涼『……あんまりからかわれると、アタシも怒るよ、彩華サン』
彩華『やぁん、ごめんってばぁ』
小梅『で、でも、涼さん、む、胸おっきくて……ちょ、ちょっと羨ましい、です……わ、私……』
涼『…………』
彩華『…………』
彩華『えと、ほら、小梅ちゃんは多分これからが成長期だしぃ』
涼『そ、そうそう、あんまり気にすることないって』
小梅『そ、そう、かな……?』
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