過去ログ - モバP「あちゃー。加奈はメモ帳より身体に覚えさせられる方が好きだったかー」
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10:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/04/02(火) 15:38:24.23 ID:KbIpHkFs0

この頃には、私は抵抗らしい抵抗を止めていました。

プロデューサーは体操服をまどろっこしそうに捲り上げて、両手で胸をこね回します。

以下略



11:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/04/02(火) 15:45:18.09 ID:KbIpHkFs0

息があがって、キスが長く続かなくなってきた時。

プロデューサーの温まった手が、ブルマの中に飛び込んできました。

以下略



12:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/04/02(火) 15:54:41.44 ID:KbIpHkFs0

彼は噴き出すように笑うと、文句を言う私を黙らせるために、もっと敏感な箇所を見つけ出します。

口を開こうとしたとたん、彼の指が、私の体の中で一番弱い部分を摘み上げました。

以下略



13:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/04/02(火) 16:03:42.30 ID:KbIpHkFs0

そのうち私は声を我慢するのも辛くなり、キスで口を塞ぎました。

少しも漏れ出さないように、深く、深く。

以下略



14:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/04/02(火) 16:14:42.81 ID:KbIpHkFs0

口付けが終わると、よだれが結合の解けた私の口元から、たらりと流れました。

それを拭う余裕も気遣いも、お互いにありません。

以下略



15:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/04/02(火) 16:23:52.46 ID:KbIpHkFs0

脱力したきりの私の片足に、彼の肘を引っかけて、私はいよいよ扉に押し付けられました。

個室に立つ、二人の下半身が近づきます。

以下略



16:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/04/02(火) 16:35:36.54 ID:KbIpHkFs0

プロデューサーは最初、ゆっくりと動きます。

いきなり動くと、私の身体に負担がかかるだろうと、気を遣ってくれているのです。

以下略



17:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/04/02(火) 16:46:03.77 ID:KbIpHkFs0

彼に言いたいことが、それなりにあるはずなのに。

ただ口をついて出るのは甘えた声だけ。

以下略



18:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/04/02(火) 17:03:06.69 ID:KbIpHkFs0

がくがくと揺れる足を固定するように、プロデューサーが膝を絡めてきます。

さらに体重がかかると、その倍の快感が全身に染み渡りました。

以下略



19:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/04/02(火) 17:11:40.08 ID:KbIpHkFs0
区切り


20:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/04/02(火) 17:31:55.05 ID:LNJpInA6o
じつにけしからんな


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