過去ログ - モバP「あちゃー。加奈はメモ帳より身体に覚えさせられる方が好きだったかー」
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4:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/04/02(火) 14:43:30.22 ID:O6+FSG0yO
ほうほう


5:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/04/02(火) 14:44:58.58 ID:TTlMlF/M0
よし(確信)


6:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/04/02(火) 14:54:58.73 ID:KbIpHkFs0

……と思ったら、いつのまにか男子トイレの個室に、プロデューサーと二人きりになっていました。

気が付けば身体が燃えるように熱くて、愛梨ちゃんじゃないですけど、一枚でも脱ぎたくなります。

以下略



7:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/04/02(火) 15:06:22.19 ID:KbIpHkFs0

プロデューサーは私の口元に手を添えて、ゆっくり口付けてきます。

私はもちろん抵抗しました。

以下略



8:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/04/02(火) 15:16:52.74 ID:KbIpHkFs0

ゆるやかにキスが終わります。

未だに状況が把握できないでいる担当アイドルを、プロデューサーは、きゅっと抱きしめました。

以下略



9:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/04/02(火) 15:30:06.85 ID:KbIpHkFs0

ところが彼は、私が本気で抵抗をしないことを知っているのです。

プロデューサーは、体操服の中に大きな手を滑り込ませて、私の自慢出来ない胸を撫で始めました。

以下略



10:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/04/02(火) 15:38:24.23 ID:KbIpHkFs0

この頃には、私は抵抗らしい抵抗を止めていました。

プロデューサーは体操服をまどろっこしそうに捲り上げて、両手で胸をこね回します。

以下略



11:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/04/02(火) 15:45:18.09 ID:KbIpHkFs0

息があがって、キスが長く続かなくなってきた時。

プロデューサーの温まった手が、ブルマの中に飛び込んできました。

以下略



12:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/04/02(火) 15:54:41.44 ID:KbIpHkFs0

彼は噴き出すように笑うと、文句を言う私を黙らせるために、もっと敏感な箇所を見つけ出します。

口を開こうとしたとたん、彼の指が、私の体の中で一番弱い部分を摘み上げました。

以下略



13:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/04/02(火) 16:03:42.30 ID:KbIpHkFs0

そのうち私は声を我慢するのも辛くなり、キスで口を塞ぎました。

少しも漏れ出さないように、深く、深く。

以下略



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