34:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2013/04/12(金) 22:19:47.93 ID:HQuzEXID0
春香「春香…な、何をしたんだ…さっきのチョコか!」
P君は私の中です。私は先手を打って、自分に手錠をかけていましたので、もう自由に動けません。
ガチャガチャと手錠の音が空しく響きます。
助けようとしたディアンは窓から投げ捨てました。ついでにルビーも。
伊織「春香ちゃん…また変なお遊びだね、楽しいね」
なんとも素直な伊織です。中には雪歩が入っています。
そして…私は…そう、P君の体を手に入れました。
P「えへへ、これがP君の体かぁ…」
念願のP君の体を手に入れたぞ!
ということで、私は伊織(in雪歩)に向かって言いました。
P「伊織、愛してる」
伊織「えへへ、私もだよ、はる…じゃなかった。P君」
雪歩(in伊織)が地団駄を踏んでいます。両手で恥ずかしい場所を必死で隠しているのに、大変です。
雪歩の体なんだから、そこまで気にしなくてもいいのに。
ということで、私は伊織(in雪歩)に濃厚な口づけをしました。
えへへ、伊織と雪歩、二人の唇を同時に頂きました。
どうせなので、雪歩(in伊織)にもたっぷりとキスをしました。
抵抗されましたが、素っ裸な上、P君の力でねじ伏せるとあっけなかったです。
春香「バレンタイン、ごちそうさまでした」
ちなみに友チョコと言っても、私のチョコは全部本命です。
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