過去ログ - マミ「ある朝目が覚めると、白髪美少年がキッチンで朝ご飯を作っていた」
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140:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/05/12(日) 20:04:56.45 ID:4OrpRhd+o

さやか「…………」ジリ…

TB「どうして、そんなものを向けるんだい? 理由を教えてくれないかな」

さやか「ここまで来て、わからないって言うつもり?」

TB「ああ…… わからないね」


さやか「なら…… 言ったってきっとわからないよ」


TB「……そうかい? 君が言うならそうなのかな」

さやか「ねえ……その、バッグの中身」

TB「なんだい」

さやか「この場で、全部見せてよ」

TB「拒否したらどうするのかな?」

さやか「……撃つ」


TB「……そうか。 なら仕方がないかな」



ブオン!




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