過去ログ - 千早?「プロプロプロプロプロ…」 P「どうした千早!」
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20: ◆qsY.Zy4zkI[saga]
2013/04/30(火) 22:46:46.94 ID:q2Wn6up4o
P「……そ、それはそれとして…」ハア、ハア…

千早「はい」

P「千早に処分するようにと言われてから、何とかこの子を助けるために、俺は手を尽くして来た。機能を追加することでな」
以下略



21: ◆qsY.Zy4zkI[saga]
2013/04/30(火) 22:49:40.93 ID:dqOOdpcDO
P「し、仕切り直すぞ…」ゼェ…

千早「大丈夫ですか? もう体力も使い果たしたのでは?」クスクス

P「…お、俺は負けんぞ…!」ハア
以下略



22: ◆qsY.Zy4zkI[saga]
2013/04/30(火) 22:51:56.50 ID:q2Wn6up4o
P「と、いうことで。千早ロボの新機能を紹介しよう!」

千早「はあ」

P「まず千早ロボの口にこうして俺のパンツを咥えさせる」ギュ
以下略



23: ◆qsY.Zy4zkI[saga]
2013/04/30(火) 22:53:00.01 ID:dqOOdpcDO
千早「やっぱりこのロボットは処分しましょう」

P「勘弁してください! 俺はもう毎朝千早の声を聞かないと生きていけないんです!」ガバッ

千早「……あの、プロデューサー」
以下略



24: ◆qsY.Zy4zkI[saga]
2013/04/30(火) 22:53:36.36 ID:q2Wn6up4o
千早「毎朝、私の声、聞きたいんですよね?」

P「う、うむ。なんだったらお口で起こして…」

千早「そうですね。プロデューサーが、お望みであれば。別に咥えるのはロボットの専売特許ではありませんから」
以下略



25: ◆qsY.Zy4zkI[saga]
2013/04/30(火) 22:55:20.41 ID:dqOOdpcDO
ピト


P「ちょ、あの、千早さん…」

以下略



26: ◆qsY.Zy4zkI[saga]
2013/04/30(火) 22:56:01.06 ID:q2Wn6up4o
千早「私はあなたが好きです、プロデューサー」

P「……俺もだよ」

千早「ありがとうございます。嬉しいです」
以下略



27: ◆qsY.Zy4zkI[saga]
2013/04/30(火) 22:56:50.89 ID:dqOOdpcDO
☆おまけのおまけ


P「パンツが乾いた」

以下略



28: ◆qsY.Zy4zkI
2013/04/30(火) 22:57:59.44 ID:q2Wn6up4o

今度こそ終わり。
一度マジキチSSを書いてみたいと思って二本挑戦したけどわいにはこの程度しかできんわ、難しいね(ガッカリ
読んでくれた方には大変感謝。


29:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/04/30(火) 23:17:46.01 ID:3CH42mEW0
乙なの
ふたりともそこそこ変態で最高なの


30:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/04/30(火) 23:47:06.50 ID:hlihZMeco
ま・ぶ・た・を・あ・け・て


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