過去ログ - モバP「ほじりほじられほりほられ」
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2: ◆1YlvQnpc2yS.[sage]
2013/05/01(水) 09:31:03.99 ID:sD9no0p30
俺はなんでも答える、とコーナーに記載している。
ならば…その質問にも、答えることを厭わない。
優しく尻に拡張された穴に指を突っ込んでくれるアイドル。
なかなか、穴のように深いテーマではないだろうか。才能があると思う。
尻の穴をキツく締め、そっと立ち上がった。
1人のファンの尻に新たな穴が溶接されるかもしれない。
答えられなければ、このファンは俺を呪うだろう。
人を呪わば穴2つ。俺には1つしかないが。
アイドルのためであり、俺のためであり、ファンのために。
だが…その前に、ほじってくれるか否か、調べなければならない。
何人かのアイドルにそれについて当たらねばならない。
俺はもう1度手紙の文面を読み返した。
整った文体で、端的に簡潔に自らの欲望を述べている。
なんと伝わりやすい内容なのだろうか。
そして、素晴らしい。
俺の戦いがはじまった。
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