28:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/05/03(金) 14:35:53.76 ID:3FE6HWvh0
凛「みくがかわいい」
卯月「えっ?」
凛「だから、みくがかわいいんだって」
卯月「確かにみくちゃんはかわいいと思うけど……」
凛「ああ、言い方間違えたかも」
凛「みくを見てるとちゅっちゅしたくなる」
卯月「」
卯月「えっと、その……えっ?」
凛「私と同い年なのになんであんなにかわいいの? 意味分からないんだけど」
卯月(そういえばそうだった)
凛「この前の撮影の時のお昼なんかさ……」
〜〜〜〜〜
凛(お母さん、弁当とか作らなくていいのに。……量、多いし)
凛「いただきまー……」
みく「ふにゃー! Pちゃーん! なんでみくの弁当にお魚入れるんだにゃー!?」
P「げっ、ちゃんと1人だけ魚無しって言ったのに! うーん、任せてたから他の用意してないぞ……」
凛「……」
みく「Pちゃんの弁当は!?」
P「残念だけど俺も同じ弁当だ」
みく「にゃー! うにゃー……みく、お魚食べれないよー、おなかすいたよー!」
P「しょうがないな、近くにコンビニが――」
凛「……ねぇ、みく」
みく「うにゃ?」
凛「私の弁当、分けてあげるよ」
みく「本当に!?」ガバッ
P「いいのか? 凛」
凛「うん、お母さんがはりきっていっぱい作っちゃったからさ」
みく「凛ちゃんありがとう! みく、感激だにゃー!」スリスリ
凛「わ、こら、抱きつくな!」
凛(当たってる、胸当たってるからっ!?)
〜〜〜〜〜
凛「もう、愛が鼻から漏れそうになって、危なかったなぁ……」
卯月「あ、あはは」
なんていう凛みくの文が見たいんです
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