過去ログ - ルルーシュ「進撃の巨人だと!?」
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4:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/05/07(火) 22:31:33.56 ID:7jWyhKoF0
グリシャ「あぁ、治療する為にね」

ルルーシュ「そうか、ならその時に鳥のような形をしたタトゥーが無かったか?」

グリシャ「あぁ、確かにそれはあったよ胸のところにあったが」

ルルーシュ「そうか、そういうことなのかフハハハフハハハハハ、成る程、俺はコードを継いだのかフハハハ」

グリシャ「大丈夫か!?いきなり笑い出して」

ルルーシュ「すまないな、そうだお前の名前を知らなかったな、教えもらえるか」

グリシャ「グリシャ・イェーガーだ、グリシャと呼んでくれるかな、職業は医者をやっている」

ルルーシュ「そうか、グリシャと言うのだな、ふむ、それよりもここの情勢をおしえてくれないか」

グリシャ「君が名前を教えてくれたら教えてあげるよ」

ルルーシュ「ふっ
そうだったなまだ名前を言って無かったな俺の名前は、ルルー いや、L.L.だ」

グリシャ「L.L.(エルツー)?変わった名前だな、職業は何をしているのかい?」

ルルーシュ「いや、そんなことよりもここの情勢を教えてくれ」

グリシャ説明中


ルルーシュ(ふむ、どうやら俺はパラレルワールドに来てしまったようだな、それにしてもここの世界は厄介だな、巨人、壁、王族、問題が山積みだな、)

ルルーシュ「グリシャといったな、どうやら俺の居場所はここには無いようだ」

グリシャ「え、家は無いのかい?」

ルルーシュ「あぁ、家は無いな、この世界に俺の帰るべき所はないんだ、」

グリシャ「…LLもしよかったら、私の家に来ないか?」

ルルーシュ「ほう、貴様は初めてあった人間にそんなことを言えるのか、ただのお人好だな、それに俺は悪人かもしれないぞ」

グリシャ「私は君が悪人には視えないな仕事柄色んな人をみてきたが君のその眼はまるで全てを失ったかのような悲壮に満ちた眼だそれをみて無視できるような人ではないのでね、」

ルルーシュ「ふん、面白い、グリシャお前の家に少しばかりお邪魔させていただく」

グリシャ「あぁ、一緒に行こう、私達の家へ」


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