12:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/05/25(土) 16:42:08.73 ID:+Lcwl37x0
P(低い声)「そうだ……貴様には、今から俺の言う通りの場所に向かって貰う……」
P(低い声)「さもなくば、プロデューサーとやらの命は無いぞ……」
あずさ「そんなっ!?プロデューサーさんをどうするつもりなんですか!?」
取り乱す声が聞こえてくる。
P(愉快痛快爽快だなぁ!いつもはゆったりしているやつが取り乱す声はよぉ!)
おっと、つい役にはまり込んでしまった。
P(低い声)「心配せずとも、コイツの命はまだある……おい」
P「ひ、ひぃっ!?やめてくれ!」
P(音無さん!今です!俺に金属バットを!)
小鳥(えぇ!?本気ですか!?)
無論、本気だとも。
呻き声一つにもリアリティが必要なのだ。
P(さぁ!)
小鳥(もうどうなっても知りませんからね……えいっ!)
唸りを上げて近付くバット。
P「ちょっ――!?」
そこは膝なんですけど!
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