過去ログ - まどか「ネコみたいなのを飼うことになった」
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917:1[sage]
2014/01/18(土) 16:32:23.86 ID:YbG+p6/B0
なるほどわかった。


918:1[sage]
2014/01/18(土) 16:33:30.64 ID:YbG+p6/B0

マミ「…だれ?」

吹雪のせいで、かろうじてその人が何を言っているのか聞き取ることができた。

以下略



919:1[saga]
2014/01/18(土) 16:34:16.55 ID:YbG+p6/B0
わたしをおぶってくれた人は、過去にただ一人だけだった。

マミ「お父さん?」

ゆっくりと目を開ける。
以下略



920:1[saga]
2014/01/18(土) 16:35:17.10 ID:vY/NB9R/0
マミ「きゃぁあああああああああああああ」

ビッグQB「わけがわからないよっ!」

突然キュウべぇは、今まで見たことのないような大口を開けて――。
以下略



921:1[saga]
2014/01/18(土) 16:36:29.79 ID:YbG+p6/B0
〜???〜

マミ「うぁぁああああああああああああああ」


以下略



922:1[saga]
2014/01/18(土) 16:37:08.77 ID:vY/NB9R/0
なんて夢よ…でも、夢でよかった。妙に既視感があるが、気のせいだろう。

目の前を見ると炎がバチバチと音をたてて燃えている。

わたしは助かったのだろう。どこかは分からないが、山小屋のようなところで横になっていた。
以下略



923:1[saga]
2014/01/18(土) 16:37:42.82 ID:vY/NB9R/0
わたしは立ち上がろうと、腰を起こそうとする。

マミ「っ!?」

脚が…動かない。ぶつかった時に、ひねってしまったのね。
以下略



924:1[saga]
2014/01/18(土) 16:38:13.65 ID:vY/NB9R/0
激しい雪風の音と冷気が小屋の中へ吹き抜けてくる。それと共に背の高い何者かが一緒に入ってきた。

身構えるが、すぐにそれが誰なのかわかりほっとした。

マミ「鹿目さんのお父さん」
以下略



925:1[sage]
2014/01/18(土) 16:38:47.35 ID:vY/NB9R/0
ここまで書きました。


926:以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[sage]
2014/01/18(土) 16:48:42.94 ID:0syFd5Cqo
ちょっとしたパニックホラーじゃねえか!!乙


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