30:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2013/06/05(水) 15:02:56.26 ID:Ev3loo+e0
結局、小さな一人用のテーブルには収まらなくなった料理を、二人で平らげた。
春香「…うぃ」
料理を食べ終えると、どこで覚えたのか春香は三つ指をついて深々と頭を下げた。
P「さて…」
これからどうしようか。
対面で春香はずずず…とお茶を飲んでいる。
P「あー…とりあえずシャワーでも浴びてこい。臭いぞ」
意味が通じてないのをいいことに、本音を言う。
春香「ほ?」
当然通じない。
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