過去ログ - エルフ「わたしって意外と義理堅いのよ」
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57:名無しの1がお送りします[saga]
2013/06/15(土) 23:08:23.74 ID:8LC0lKbb0

エルフ「あら、わたしが迷子になるとでも言いたいのかしら。それとも誰かにかどわかされるのが心配なのかしら」


青年「いえ、そういうことではなく」
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58:名無しの1がお送りします[saga]
2013/06/15(土) 23:09:52.30 ID:8LC0lKbb0

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59:名無しの1がお送りします[saga]
2013/06/15(土) 23:10:50.60 ID:8LC0lKbb0

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60:名無しの1がお送りします[saga]
2013/06/15(土) 23:12:26.91 ID:8LC0lKbb0

エルフ「とはいえ、どうしたのかしら」


青年「あの時の宿の者たちの態度には腹が立ちました」
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61:名無しの1がお送りします[saga]
2013/06/15(土) 23:14:00.72 ID:8LC0lKbb0

エルフ「今日はやけに噛みついてくるわね。もしかして反抗期なのかしら」


青年「すいません。やはりまだ少し熱があるのかもしれないです」
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62:名無しの1がお送りします[saga]
2013/06/15(土) 23:16:25.95 ID:8LC0lKbb0

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63:名無しの1がお送りします[saga]
2013/06/15(土) 23:17:55.27 ID:8LC0lKbb0

青年「どうしたのでしょうか。何か言い争っているようですが」


エルフ「さぁ、面倒事のようだけれど」
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64:名無しの1がお送りします[saga]
2013/06/15(土) 23:19:00.56 ID:8LC0lKbb0

ワーワー


青年「どうしたのですか。こんな時間に」
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65:名無しの1がお送りします[saga]
2013/06/15(土) 23:20:37.76 ID:8LC0lKbb0

女行商人「え?だってここにちゃんと印だって」


青年「僕たちは商館で仕事をしているのですが、最近こういった偽の証書を掴まされる行商人に出くわすことが多いのです」
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66:名無しの1がお送りします[saga]
2013/06/15(土) 23:22:16.81 ID:8LC0lKbb0

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