過去ログ - 輝子「友達の…恋を応援…しよー」 小梅「おー…」
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45:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/06/22(土) 22:35:54.59 ID:PMy4i3890
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輝子「………」

小梅「…さっちゃんも、解ってるんじゃない、かな…」

輝子「…私、こんなだから…」

小梅「そ、そういうの、ダメって…さっちゃんが」

輝子「いや、そうじゃなく… 人と、喋るのが苦手で、こんなだから、フ…フヒ…余り友達いなくて…プロデューサーは、そんな私の…親友になってくれて…」

小梅「………」

輝子「私も、うめちゃんとか、さっちゃんは友達だと、思ってるけどー…ふ、二人への感情と、プロデューサーに対するそれは、違うって…解るよ…。 でも、じゃあ、プロデューサーに対する感情が…さっちゃんと同じ? って言われると、その、まだ解らないから…」

小梅「そう…そう、なの?」

輝子「な、なんか解りにくくてごめん、ね…。 友達だから譲るってワケじゃナイヨー…」


輝子「な、なんなんだろう、ね… プロデューサーにキスして貰ったのは嬉しかった…ケドー…それはうめちゃんと同じような、なんというか…ぁー…」

小梅「ううん、いい、いいよ。 ごめんなさい…迷ってる所、押しちゃって…」

輝子「あ、謝られる事でも…ナイヨー…フヒ…大きくなったら解るって言った…けど…私、本人だって、まだ解らない感情、だから…」


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