過去ログ - 輝子「友達の…恋を応援…しよー」 小梅「おー…」
1- 20
47:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/06/22(土) 22:38:43.08 ID:PMy4i3890
──────────

モバP「なんだ、輝子、友達と同じ奴好きになったのか? 友達も分が悪いだろうなー、ははは。 あ、スキャンダルは避けてくれると…」

輝子「いや、スキャンダルも、なにも、例えだし…フヒ…でも、な、なんで…分が悪いの?」

モバP「相手が輝子だろ? 輝子は自分に自信無いみたいだけど、可愛いんだぞ」

輝子「フ…フヒ… で、でも、さ…私なんて空気だしー…相手が、例えば、ほら、さっちゃんみたいな可愛い娘だったら…」

モバP「あー…それはもう個人の趣味に依るなぁ… というか例えがアレだな…」

輝子「さ、さっちゃんカワイイヨー…?」

モバP「いや、可愛い可愛くないじゃなく、幸子はちゃんと自己主張するから。」

輝子「す、するね…確かに…」

モバP「輝子も自分が空気とか言ってたら相手に気持ちなんて届かないぞ。 何かの漫画であったが、シンデレラだって勇気を出して王子様の所に行ったから幸せになれたんだ。 王子の気に止まらなきゃガラスの靴は落としても無意味になるんだぞ」ポンポン

輝子「う…ウン…頑張る、よ… (あれだけ自己主張されて気付かない王子様もいるんですがそれは)」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
58Res/32.63 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice