過去ログ - ふたなりとかマジキモイww死ねよwwキチガイ変態ww
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37: ◆QmVUf6r5Gt4Q[saga]
2013/07/02(火) 18:55:41.84 ID:FuPF3IuAO
「……あ、そうだ」

彩夏は思い出した様にスマホを取り出した。
カメラフォルダを開け、その中にある一枚の写真をプレビューした。
そこに写っているのは一組の男女であった。
以下略



38: ◆QmVUf6r5Gt4Q[saga]
2013/07/02(火) 18:56:09.53 ID:FuPF3IuAO
放課後。
英語教師である永田紗江子は、一人職員室で次回の授業に向けての資料作りに追われていた。
時計を見る。6時を回っていた。

「早くしなきゃ……」
以下略



39: ◆QmVUf6r5Gt4Q[saga]
2013/07/02(火) 18:56:40.31 ID:FuPF3IuAO
「はあ……そうですか」

「そうよ」

少し間を置いて、彩夏はスマホを取り出した。
以下略



40: ◆QmVUf6r5Gt4Q[saga]
2013/07/02(火) 18:57:08.26 ID:FuPF3IuAO
「やだなあ。先生、それはヤバいですよ。教師が生徒の成績改竄なんてバレたら、先生の
クビが飛んじゃいます」

「うっ……」

以下略



41:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/02(火) 19:33:55.63 ID:Af9AgxV7o
わっふるわっふるわっふるわっふるわっふるわっふるわっふるわっふるわっふるわっふる


42: ◆QmVUf6r5Gt4Q[saga]
2013/07/02(火) 20:07:44.66 ID:FuPF3IuAO
彩夏のペニスは、紗江子の夫、不倫相手……いや、これまでの26年の人生の中で出会った
男の誰よりも大きかった。
紗江子は思った。今までの男性経験は何だったのだろう、と。
仰向けになった彩夏の上に、紗江子が跨がった。
ペニスを手で支え、先端を膣口にあてがう。そのまま、少しだけ、自重に任せて腰を下ろした。
以下略



43: ◆QmVUf6r5Gt4Q[saga]
2013/07/02(火) 20:08:14.02 ID:FuPF3IuAO
ゆっくりと腰を下ろす。まさに『押し開く』と言う感覚だった。
軽く痺れた足を触られる様な感覚が、紗江子の身体中を包んだ。

紗江子は彩夏と手を握ると、身体を上下に動かした。

以下略



44: ◆QmVUf6r5Gt4Q[saga]
2013/07/02(火) 20:08:40.45 ID:FuPF3IuAO
「夫にも言ってないんだけど……アナルセックスが好きなの」

「アナルに出される、あの感触が好きで……」

「も、もしイヤじゃなければでいいんだけど……」
以下略



45: ◆QmVUf6r5Gt4Q[saga]
2013/07/02(火) 20:09:06.74 ID:FuPF3IuAO
彩夏がずるんとペニスを引き抜いた。
だらしなく弛緩した紗江子のアナルから、精液が垂れた。

「……先生……可愛い」

以下略



46:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/02(火) 20:48:01.91 ID:11b9YsYfo
スレタイ見て期待したのに


47:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/02(火) 22:57:44.22 ID:lWvABfJDO
乙。切除するには育ち過ぎなだけと思いきや…ほほう…


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