7:西「そうなんだ、不思議な類似だね・・・。」[saga]
2013/07/05(金) 23:00:50.11 ID:PsMRh9+S0
ジョナサン「渇く……体が渇いて仕方がない……きみの血を飲みたい……ディオ」
警官B「ガヴォ、ガヴォ〜……血……ガヴォ〜〜」
ジョースター卿「オゴゴォオオーッ……」
SPW「ジョースターさんに、ミイラにされた二人が!? 生き返っている! な、なんなんだよ、これぁよぉ……!」
警官の旦那「ひいー! ひいー!」ドンドンッ
警官B「うゴッ」
ジョースター卿「アガッ」
警官B「……うおォォ〜〜?」
ジョースター卿「アア〜〜……」
SPW「うおおおお! やっぱり死なねえー! こっちも不死身か!」
ジョナサン「ディオ!」
ディオ「もういい! もう十分! 大体のことは理解した!」ドンッ
警官の旦那「えっ?」ドサッ
警官B「ウがァァー!」
ジョースター卿「ア゛ア゛〜〜……」
警官の旦那「ぎゃああー!」ムシャムシャ
SPW「ひ、ひでえ! あの野郎、サツの旦那を囮に! 二階へ逃げていく!」
SPW「だが上は行き止まり! 自ら追い詰められにいったようなもんだぜ! てめーも死ぬ! 全員死ぬ! じたばたしても末路は同じだー!」
ディオ(やかましい……カスが。そんなことは百も承知よ……)
ディオ「ランプだ!」
ジョナサン「……!」
ガシャァァンッ
ジョナサン「」メラメラ
SPW「ランプを上から投げつけて! な、なるほど……やつの閃きを認めるのは癪だが、火ならジョースターさんを止められるかも知れねえ!」
ジョナサン「フッ」シュゴォ
SPW「燃えてもなお!? い、いや違う……
燃えているが肉体がそれ以上の速度で再生しているんだ! 銃で撃っても死なない理由はこれかッ!」
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