24:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga sage]
2013/07/09(火) 21:07:48.82 ID:JO7eCsp1o
?「魔女は逃げたようね。私の名前は巴マミ、あなた達と同じ見滝原中学の三年生よ」
マミ「QBを助けてくれてありがとう、私の友達なのよ」
まどか「は、はい」
QB『マミ、マミ、とりあえずこの場を離れたほうがいい』
マミ『QB?どうしたのあなたを助けてくれた人たちにお礼とか説明とかフォローが必要だと思うけど?』
QB『あそこにいる男性二人は警察の人間だから任せても大丈夫なはずだよ、それに色々聞かれて困るのはマミの方だと思うよ』
マミ『…そう、警察の人なのね』
マミ「この子を助けてくれてありがとう、また今度お礼をさせてもらうわね」
氷川「ちょっと待って君にも話を…」
氷川が事情を聞こうと声をかけた瞬間、巴マミは消えるようにその場を立ち去った。
この場に残っているのは状況に全く付いていけない五人だけだった。
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