過去ログ - 亜美真美「おとなランキング」
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16:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/07/14(日) 10:51:31.40 ID:7vGr9EZY0
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雪歩「真ちゃん、事務所に帰ってきたんだからネクタイ外そうよ」

真「ああ、そうだった。忘れてたよ」

雪歩「私が外してあげるね」シュル

真「ああ〜雪歩、それぐらい自分でやるよ」

雪歩「真ちゃんは休んでいていいよ。 真美「このあとはふたりでお風呂に入ろうね」

真「ゆ、雪歩?!って、真美だったのか。何言ってるんだよ」

真美「いや、夫婦なら当然こういう会話の流れになるかと思いまして」

雪歩「めおと〜…わ、私と真ちゃんがー?」ボーン

真「雪歩ストップ落ち着いて!真美、そういう冗談はタイミングを選んでくれないかな」

真美「ほう、ということは言葉の内容そのものには問題ないようですな」

雪歩「はわわぁ〜」キュルキュル

真「ちょっと、そろそろやめてくれ真美。雪歩が倒れそうだ」

真美「あやや、やりすぎましたか」

真「雪歩、雪歩!しっかりしてくれ!」

雪歩「う〜ん…」

真美「ほいまこちん、ミキミキの枕」ポーイ

真「よっ…と。さんきゅー真美」

真美「後片付けまでがいたずらなのですよ。アフタ→サ→ビス万全のエンタ→テイメントは亜美真美にお任せなのだ」

真「最初から何もしないでくれるのが一番ありがたいんだけどなあ」

真美「しかし、こうやってゆきぴょんを介抱してるまこちんを見てると、夫婦というよりはあれですね。先輩と後輩みたいでありますね」

雪歩「せ、先輩…?真ちゃんが?」

真「いやいや、ボクと雪歩は同い年だから」

真美「それは知ってるけど、どうしてもまこちん先輩ゆきぴょん後輩にしか見えないのだ」

真「ボクが先輩…?」

雪歩「わ、私、真ちゃんみたいな先輩とおつきあ…はあうっ!」ボーン

真「雪歩!雪歩ぉー!」

真美「やばい収拾つかなくなった!テッタイする→!」スタタタ
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P「あんまり雪歩をからかいすぎるなよ」

真美「引き際は心得ておりまする→」敬礼

P「逃げ足は速いでござるの間違いだろ」

亜美「探求に犠牲はつきものでありまする→」敬礼

P「あえて犠牲を増やしてるだろ」

真美「まあそれはともかく」

亜美「VTRを見る限りでは、まこちんは先輩ポジションにちょっと不満げ」

真美「ゆきぴょんは後輩ポジションに大満足というところですな」

P「この2人でなければ成立しそうにないけどな、それは」


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