過去ログ - シン「俺は春香のプロデューサーだ」
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29: ◆sIwGJs3.BM[saga]
2013/07/20(土) 02:26:08.69 ID:2c0GB8320
伊織「ふー、今日はインタビューに簡易ライブ、それに取材もあって困ったものね」
亜美「いや→でもいおりんってば中々楽しそうでしたぜ〜?」
あずさ「うふふ、伊織ちゃんてば、はしゃぎ過ぎちゃって律子さんに怒られてたものね」
伊織「ち、違うわよ! あれはその……そう言う演出よ! 全世界のロリコン変態大人に、私の可愛らしい無邪気な所を見せてあげただけなんだから――って、あら? 誰かしら、あの男?」
律子「ん――あ、もしかして新しいプロデューサーですか?」
シン「あ、ハイ! 俺、新しく765プロで働く事になった、シン・アスカです。よろしくお願いします、律子先輩!」
律子「はい、よろしくお願いします。――若そうに見えますけど、幾つなんですか?」
シン「17です」
律子「じゅ、17!? 私の2つ下じゃないですか!」
シン「ええ、だから律子さんも、俺には敬語無しで構わないですよ」
律子「うー、何か変な感じ……裏方の人で年下って初めてかも……」
律子「わ、分かったわ! だからシンくん、彼方も私に敬語はいらない。その代わりに、律子『さん』とさん付けだけは、忘れないようにして! 美希の手前もあるしね!」
シン「わかり――あ、いや。分かった。律子さん」
律子「はい、宜しい。じゃあ皆、挨拶しなさい!」
伊織「なーんかパッとしない奴が新しく入ったものねぇ」
シン「パッとしないって……言ってくれるじゃねえか……」
伊織「まぁ良いわ。私は、スーパーアイドル水瀬伊織ちゃんよ!」
亜美「双海亜美だよ→! たぶん兄ちゃんの担当になる双海真美とは双子で、妹なのだ→!」
あずさ「三浦あずさよー。ふふ、年下の可愛い男の子が、まさかプロデューサーなんて。人生わからないものねぇ」
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