過去ログ - 梓「......軽音戦隊タンレンジャー」 
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2013/10/20(日) 08:18:56.55 ID:CPeAur+v0
晴香「はいはい! お嬢様! 私の特別の料理を試してくたさい!」

紬「......これは......」

晴香作れたの料理なせか......
食べるできないような

できるような

しかしその前にもっともの問題かあります

紬「これはどうやって食べるですか?」

創斗「まずはこの亀の甲羅を引き出すして」

創斗「さあ! お嬢様早く早く!」

紬「分かりました......へえい!」

引き出すした

その中身は......

この中にはケーキかあります

そしてその上は(どうやって)蝋燭か飾りした

それに蝋燭の数は自分の年齢と同じの数だった

創斗「はい! せいの......」

「「「「「紬お嬢様誕生日おめでと!」」」」」

どうこに現れたのメイド自分へにおめでとの言うわれた

紬「〜みんな......ありかとう」

創斗「さあさあ! 早くしましょ!」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
斉藤「御主人様,今日はお嬢様の誕生日っております」

紬父「う〜む,分かりました」

紬父「久しぶりに娘と一緒に夕食をしましょか」

紬父「レストランを用意してくたさい」

(ココツ!)

紬父「入れしたまえ」

晴香「お嬢様の用意して,ケーキをここに届きました」

紬父「そこて置いていいそ,晴香」

斉藤「? お知り合いですか?」

紬父「一目を見ると忘れないの人」

紬父「俺小さいの時の家庭教師だった」

斉藤「ええ!? ちょ......」

晴香「ご栄光です,仕事は探しいってみますか」

晴香「まさか昔のあの子供はそうなん立派の人になんだなんで」

晴香「それに何も問わす,私を受け入りました」

紬父「何せよ,恩師の名前を見たの時は驚いたよ」

斉藤「ご主人様,仕事の時間です」

紬父「うむ! 早く終わりにしましょか」

晴香「ようかったら私も手伝えませんか? 今は休日だから,本当暇です」

斉藤「君の仕事は?」



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