150: ◆HgkJUSBcWabN[saga]
2013/08/17(土) 02:34:59.05 ID:1hvHcTbW0
P「とりあえず、壁に寄りかかっていてくれ」
伊織「どこか行くの?」
こんな状況であのカメラマンと2人きりにされるのは耐えられなかった。
それに、コイツが目の前からいなくなる。そのことにも耐えられそうになかった。
P「ははは!いや、こんなか弱い姫を放っておくなんて王子様失格なことできねえよ」
……なんだか今、真や真のファンの気持ちがわかった気がするわ。
からかいづらくなったわね……
P「ただ、もうそろそろ逆上してくるんじゃねえかと思ってな」
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