過去ログ - P『アイドル』
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158: ◆HgkJUSBcWabN[saga]
2013/08/19(月) 00:02:53.54 ID:KbAv4jC+0


P「伊織、さすがに毎日は見てられないぞ?。せめて3日だ!3日!」


以下略



159: ◆HgkJUSBcWabN[saga]
2013/08/19(月) 00:09:24.06 ID:KbAv4jC+0
伊織「なっ、誰がツンデレよ!それに、コイツにデレるだなんて……」


真美「そうは言っても、体は正直ですな〜!」

以下略



160: ◆HgkJUSBcWabN[saga]
2013/08/19(月) 00:15:27.34 ID:KbAv4jC+0





以下略



161: ◆HgkJUSBcWabN[saga]
2013/08/19(月) 00:18:52.37 ID:KbAv4jC+0





以下略



162: ◆HgkJUSBcWabN[saga]
2013/08/19(月) 00:23:41.01 ID:KbAv4jC+0



―――結局その後、俺はごまかすことに成功した。

以下略



163: ◆HgkJUSBcWabN[saga]
2013/08/19(月) 00:27:03.30 ID:KbAv4jC+0



P「さて、伊織はどうしたものかね」

以下略



164: ◆HgkJUSBcWabN[saga]
2013/08/19(月) 00:30:23.79 ID:KbAv4jC+0


―――俺はもう、後戻りはできない。もう遅すぎる。


以下略



165: ◆HgkJUSBcWabN[saga]
2013/08/19(月) 00:33:24.88 ID:KbAv4jC+0



そう言った律子から、1枚の紙が手渡された。

以下略



166: ◆HgkJUSBcWabN[saga]
2013/08/19(月) 00:36:23.67 ID:KbAv4jC+0
これにて第2話終わりです!

次は3話の話になると思います。

ご意見・ご感想・質問等ありましたらお答えしたいと思います。
以下略



167:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/08/20(火) 01:09:51.95 ID:dz1o0QOWO



168: ◆HgkJUSBcWabN[saga]
2013/08/23(金) 20:52:05.96 ID:zIahSF6c0
今3話を書いてるんですけど、2話に比べて短くなりそうですね

数日後には投下できると思います


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