8:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/08/09(金) 21:55:18.43 ID:E4QYuQqXo
P「いや、俺、他人にかけるのが大好きでさ。うまくいくとうっうー!ってなっちゃうんだよ、俺の心がさ」
千早「変なところで神聖な高槻さんのマネをいれないでください。ともかく、プロデューサーは担当アイドルに催眠をかけて喜ぶ変態だと?」
P「変態なのは周知の事実だろうが。なあ頼むよ」
千早「もう、プロデューサーに頼まれたらそんなの断れるわけないじゃないですか……」
P「え、なんか言った?」
千早「……まあ、なんでもいいですけど。ところで何の催眠をかけるつもりなんですか」
P(んー、ここで嘘をいうと催眠に対する"信頼"にかかわる。施術者に対する信頼は催眠の深さにかかわる。ここは素直に情報を開示しよう)
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